
Princess Ledalia: Bara no Kaizoku
プリンセス・レダリア~薔薇の海賊~
14歳のレダリアは、親友のドレットとともに海賊船に乗り、仲間たちと共に海賊としての生活を送っていたが、船がバルセロナに到着した後、難民狩人との悲劇的な出会いによって彼女の守り手であるベクターが死亡してしまう。ベクターの死の床で、レダリアは自分が滅びた王国メサレーナの姫君であり、双子の兄弟が秘密の塔に囚われていることを告げられる。怒りと冒険への渇望に駆られて、レダリアは兄弟を救い出し、本来の地位を取り戻すための旅に出る。